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<枝野担当相>フリー記者に会見開放へ(毎日新聞)

 枝野幸男行政刷新担当相は26日の記者会見で、フリーランスの記者にも開放した記者会見を、3月から原則週1回開くと表明した。記者会見は枝野氏の主催で、日本新聞協会や日本外国特派員協会会員などの記者のほか、各メディアに一定程度の記事を提供したフリーの記者が参加できるようにするという。

 鳩山内閣では、岡田克也外相や原口一博総務相が記者会見をオープンにしている。亀井静香金融・郵政担当相は昨年10月以降、金融庁記者クラブの記者会見後に、雑誌やフリーの記者らを対象に会見を行っている。民主党の小沢一郎幹事長もフリー記者の出席を認めており、記者会見開放の動きが広がっている。【影山哲也】

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裁判員裁判で猶予判決の男が窃盗 知的障害、更生計画準備中(産経新聞)

 強制わいせつ致傷罪などに問われ、裁判員裁判で保護観察付きの執行猶予判決を受けた男(28)が判決の約2週間後、自転車を盗んだとして窃盗容疑で現行犯逮捕されていたことが20日、分かった。自転車の所有者と示談が成立して不起訴処分となったため、執行猶予が取り消されることはないという。

 男に対する裁判員裁判は今年1月に大阪地裁で行われた。知的障害があったが、検察側は「再犯防止のため、厳しい処罰が必要」として懲役4年を求刑。裁判員らは「支援者がおり、社会での更生の機会を与えるべきだ」として、懲役3年、保護観察付き執行猶予5年の判決を出した。

 弁護人を務めた弁護士によると、知的障害者の支援グループなどに支援の輪が広がり、男は今月1日に救護施設に入所。更生計画の準備中だった7日に現行犯逮捕された。弁護士は「犯罪という意識がなかったようだ。残念だが、改めて更生計画を立て、2度と犯罪を起こさないようにしたい」と話した。

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木嶋容疑者、殺人罪できょう起訴 状況証拠重ね立証可能 埼玉不審死(産経新聞)

 東京都千代田区の会社員、大出嘉之さん=当時(41)=が練炭自殺を装って殺害された事件で、さいたま地検は、殺人容疑で再逮捕された住所不定、無職、木嶋佳苗容疑者(35)=詐欺罪などで起訴=を勾留(こうりゅう)期限の22日に殺人罪で起訴する方針を固めた。捜査関係者によると、木嶋容疑者は埼玉県警東入間署捜査本部の調べにほぼ黙秘を続けているが、捜査当局は状況証拠の積み重ねなどで犯行は立証できると判断したもようだ。

 木嶋容疑者は1日、大出さんを昨年8月5日夜、埼玉県富士見市の月決め駐車場に止めたレンタカー内で練炭を燃やして殺害したとの殺人容疑で再逮捕された。木嶋容疑者は再逮捕時、容疑を否認していた。

 しかし、捜査当局は、大出さんの体内から木嶋容疑者が処方されたのと同じ睡眠導入剤の成分が検出された▽車内にあった七輪や練炭と同じ商品を木嶋容疑者が購入していた−などの状況証拠を積み重ねることで、殺人罪に問えると判断したとみられる。

 捜査関係者によると、木嶋容疑者は昨年9月上旬の県警の任意の調べに対し、大出さんを殺害したとされる当日、大出さんと月決め駐車場に行ったことは認めた。ただ、「けんかをして別れたので、自殺したのではないか」などと殺害は否認していた。

 また、木嶋容疑者は事件が昨年10月に報じられてから現在まで、捜査当局の取り調べに対してはほぼ黙秘を通しているという。一方で、食事や睡眠はしっかりとっており、健康状態に問題はないという。

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<愛知2児遺体>死後2日以内に冷凍?…別々に生まれた男女(毎日新聞)

 愛知県岡崎市戸崎元町のスーパーで、冷凍にされた赤ちゃんの2遺体が見つかった死体遺棄事件で、県警岡崎署が21日に遺体を司法解剖した結果、生後間もない男女で、死後2日以内に冷凍された可能性が高いことが分かった。

 同署によると、遺体はいずれも目立った外傷はなく、死因や死亡時期は特定できなかっが、生後間もなく死亡し、直後に冷凍されたと推定される。

 女児はほぼ成熟児だが、男児は妊娠9カ月の早産とみられ、同署は双子ではなく別々に生まれたとみている。母親が同じかどうかも分からないという。

 2遺体は20日夜、スーパーの入り口前で、カートの上部に置かれた買い物かごに入っていた紙袋二つから見つかった。

 遺体は透明のビニール袋で何重にも包まれた状態で、服は着ていなかった。

 ビニール袋の上部は縛られ、一部に血痕がついていた。

 スーパーによると、カートは通常、入り口前の屋根のある部分に置いてあるが、屋根のない部分にも10個程度を予備として置いてあり、店員が午後10時の閉店前にこの予備のカートを片付けていて紙袋を見つけた。同署によると、店員が昼ごろに片付けた時には不審なものはなかったという。【中村宰和、福島祥】

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予算委員長解任案を否決=公明は賛成−衆院(時事通信)

 衆院は18日午後の本会議で、自民党が提出した鹿野道彦予算委員長(民主)の解任決議案を与党3党の反対多数で否決した。公明党とみんなの党は賛成した。これを受け、衆院予算委員会は自民党も出席して、2010年度予算案に関する一般質疑を再開する。
 本会議では、自民党による解任決議案の趣旨弁明に続いて与野党の討論を行い、記名投票で採決。共産党は「予算委員長の対応に決定的な瑕疵(かし)があるとは思えない」(穀田恵二国対委員長)として、本会議に出席したものの、採決は棄権した。 

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埼玉・富士見で住宅火災、2遺体見つかる(読売新聞)

 18日午後10時55分頃、埼玉県富士見市上沢の無職下原真さん(70)方から出火、木造モルタル3階住宅約100平方メートルを全焼したほか、隣接する木造2階住宅約70平方メートルも全焼した。

 この火事で、下原さん方の1階台所と、2階和室から2人の遺体が見つかった。

 東入間署によると、下原さん方は夫婦2人暮らし。同署は、遺体は下原さんと妻の園子さん(70)とみて身元の確認を急ぐとともに、出火原因を調べている。

 現場は、東武東上線・鶴瀬駅の北西約1キロの住宅街。

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「公邸の浴室改修」…実は寝室改装(産経新聞)

 「風呂場と、それから洗濯機を変えたかもしれない。そのくらいかもしれない」

 鳩山由紀夫首相は12日の衆院予算委員会で、自民党の与謝野馨元財務相から昨年10月末に首相公邸に入居した際の改修費について、「どこをどのように、どの予算で直したのか」と問われると、こう答えた。

 ところが、首相は12日夜、記者団に対し、「調べたら風呂は改修していなかった。実は、和室を洋風にして寝室にしている。そのための改修費がかかっている。洗濯機もそうでもなかったみたい」と述べ、改修した個所を訂正した。

 首相は記者団から改修総額をたずねられても、「今、出す必要もない」と一蹴した。それどころか「毎年、公邸の主が代われば毎年、改修しなければならない。毎年のように首相が代わること自体を変えることが経費を節減する道だ」と開き直った。

 首相側近は「(民主党は)野党暮らしが長いから、国会で追及されるかどうかの基準で考えている。改修費は過去の例と同じ水準に収めている」と強調したが、改修費の合計金額については明らかにしなかった。

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府中・信金職員刺殺、発生から5年 遺族らが情報提供呼びかけ(産経新聞)

 平成17年2月、東京都府中市の多摩中央信用金庫(現・多摩信用金庫)府中支店で、同支店営業課長、後藤博樹さん=当時(39)=が刺殺された事件から丸5年となった14日、後藤さんの遺族や信金職員、警視庁の捜査員らが同支店周辺で、犯人の遺留品の時計を写したチラシ入りのティッシュなどを配り、情報提供を呼びかけた。

 同支店前で後藤さんの母、リウさん(66)が「皆さんのご協力は必ず息子の魂に届く。一日も早く無念を晴らしてほしい」と訴え、通行人に情報提供を呼びかけた。また、リウさんは報道陣の取材に「犯人は人を殺したまま逃げている。時効があること自体がおかしい」と話した。

 府中署捜査本部によると、事件は17年2月14日午後11時50分ごろに発生。後藤さんは帰宅のため同支店の通用口から出た直後、刃物を持った男に腹など数カ所を刺されて死亡した。

 男は20〜40歳で身長170〜180センチのやせ形。黒っぽいニット帽にジャンパー、青いズボン姿で、白い運動靴を履いていた。血液型はO型と判明している。

 これまでに、犯行に使ったとみられる柳刃包丁や、犯人が着けていたとみられる米国GUESS(ゲス)社製の腕時計、血の付いた白いゴム手袋などが見つかっている。

 情報提供は、府中署捜査本部(電)042・360・0110。

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<立教大>理学部入試でミス(毎日新聞)

 立教大は15日、今月9日実施の理学部入試で、選択科目「化学」の設問にミスがあったと発表した。合格発表は19日で、この設問は化学の受験者1243人全員を正解とする。

 立大によると、選択肢に示した物質で、本来は「ヘキサシアノ鉄(3)酸カリウム」「ヘキサシアノ鉄(2)酸カリウム」とすべきところを「ヘキサシアノ鉄(3)カリウム」「ヘキサシアノ鉄(2)カリウム」と存在しない物質名を載せた。試験後に大学側が問題を点検しミスに気づいた。立大は「再発防止に努める」とコメントした。

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<五輪スピード>窮地救うか二つのメダル…低迷続く冬季競技(毎日新聞)

 バンクーバー冬季五輪第4日の15日(日本時間16日)、日本勢は今大会初のメダルを一挙に二つ獲得した。バンクーバー近郊リッチモンドの「五輪オーバル」であったスピードスケート男子五百メートルで、長島圭一郎(27)=日本電産サンキョー=が銀、加藤条治(25)=同=が銅メダルを取った。02年ソルトレークシティー大会まで6大会連続でメダルを手にした得意種目での復活をアピールした。

 ◇不況で細る冬季スポーツ

 日本選手団長でもある橋本聖子・日本スケート連盟会長は目を潤ませた。「モーグル(女子)でメダルを逃し、男子五百メートルで取れなかったら、どうしようという思いはあった」。往年の名スケーターの喜び、いかばかりか。「これで(日本選手団全体が)勢いに乗ってくれると思う」

 84年サラエボ五輪の北沢欣浩(よしひろ)の銀メダルから、6大会連続でメダルを獲得してきた男子五百メートル。98年長野五輪では清水宏保が地元で金メダルも勝ち取った。日本の冬季競技を支えてきた大きな柱の一つがスピードスケートの男子短距離だった。

 しかし、前回06年トリノ五輪では男子五百メートルのみならず、スピードスケート全体でメダルゼロの屈辱を味わった。さらにバブル崩壊から現在の金融危機まで続く、長い不況の影響で、五輪メダリストを輩出した王子製紙やコクドなどの名門チームが相次いで消えた。選手たちの受け入れ先は先細りし、競技環境は悪化した。

 このうえにバンクーバーでも敗れれば、注目度は低くなり、さらなる負のスパイラルに陥る。日本代表チームの今村俊明監督は言った。「バンクーバーが正念場になる」

 長島と加藤が所属する日本電産サンキョーはスケートへの理解が深い企業だ。それでも不況の影響は逃れ得ず、2人も今年度上半期には賃金カットを受けていた。選手たちは「競技を続けられるか」との危機感を抱きながら、五輪の舞台にやってきていた。

 乾坤一擲(けんこんいってき)の大勝負だった。18年ぶりに1種目2メダルを獲得した長島と加藤の滑りは、日本スケート界、ひいては低迷が続く日本の冬季スポーツ界を窮地から救えるかもしれない。【飯山太郎】

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